眉毛育毛剤

眉毛育毛剤の副作用の危ない話〜良いことばかりじゃない!?

「眉毛育毛剤を使ったら眉が荒れた・・・」
「眉毛育毛剤のせいか、体調が悪い・・・」

 

やっと購入する決心がついて使い始めたのにこんな悩みが出てきたら不安ですよね。
すでに少ない眉毛で更に抜けてしまっては。。

 

そんな人に今回のこの記事は役にたつと思います!
危ない眉毛育毛剤と安心な眉毛育毛剤の違いを解説します。

 

眉毛育毛剤は効果があります!しかし副作用が、、

たくさんの人が効果を実感している眉毛育毛剤ですが、中には副作用が確認されているものもあります。

 

ですが、普通の薬でもまれに副作用があることから眉毛育毛剤にも副作用が出てくるのはわかりきったことかもしれません。
やはり副作用と聞くと怖いと感じてしまうもの。

 

では眉毛育毛剤にはどのような副作用があるのでしょうか?

 

眉毛育毛剤の副作用

 

アレルギー反応

眉毛育毛剤の副作用で一番多い症状はこのアレルギー反応です。
アレルギー反応はいろいろありますが、かゆみやあかみなど軽いものから、体がだるくなる、嘔吐などの重いものもあります。

 

そのような症状が出てきたら直ちに使用をやめてください。

 

多毛症

多毛症とは生やしたい眉毛部分ではなく、他の部分にまで毛が生えてしまうことです。
男性はまだしも特に女性は他の部分には毛をはやしたくないですよね。

 

眉毛育毛剤の中には男性ホルモンを含んでいる成分があります。
この成分の作用によって塗っていた眉毛部分ではなく眉まわりや顔にまで毛が生えてしまいます。

 

眉毛育毛剤は使わないほうがいい?

全ての眉毛育毛剤がそのような副作用のリスクがあるわけではありません。
ホルモン剤や添加物が多い商品ではなくなるべく天然で作られた成分を選べば副作用の可能性はなくなります。

 

自分に適した眉毛育毛剤を使えば安心して多くの人が効果を出しています。

 

眉毛育毛剤は「効果」にだけ目がいきがちですが、続けて使用するものの為に自分の体に影響がないか?をまず最優先にさせてください。

 

では安心して使える眉毛育毛剤って?

 

医薬部外品を選ぶ

眉毛育毛剤にも医薬品と医薬部外品の2つの種類がありますが、副作用のリスクをゼロにしたいのでしたら医薬部外品一択です。
この2つには効果の違いがあると言われ、医薬品の方が効果が高い変わりに副作用のリスクがあり、医薬部外品は副作用がない変わりに効果が薄いと言われています。

 

しかし最近の医薬部外品の眉毛育毛剤は開発に力を入れて、効果が高いものも出てきました。

 

無添加

添加物が多く入っている眉毛育毛剤ですとアレルギー反応が出てしまう危険性が高くなってしまいます。
そのような危険性を防ぐ為にも添加物が少ない、無添加の眉毛育毛剤がいいです。

 

無添加だと効果は薄いのではないかと考える人もいますが、眉育効果はしっかりあります。

 

肌が弱い人や、女性、アレルギー体質の人は無添加の眉毛育毛剤を選ぶことで安全に使うことができます。

 

副作用が危ない、、選ばないほうがいい眉毛育毛剤

 

香料や防腐剤などの添加物が多く含まれている

一番はこの添加物が多いことです。
大体の眉毛育毛剤は添加物が多く含まれていることが多いのでしっかりと成分まで見ることが大事です。
(市販の物はほとんど添加物が多い)

 

男性ホルモン剤が入っている

髪の毛は女性ホルモンの作用で、眉毛は男性ホルモンの作用で毛が生えると言われております。
眉毛育毛剤には毛を生やすために男性ホルモン剤が入っている商品があります。

 

ですが、この男性ホルモン剤には多毛症の症状を発症してしまうことがあり、眉まわりや顔の毛が生える、濃くなってきます。

 

男性ならまだしも女性だとかなり嫌ですよね。
そのようなリスクを考えると選ばないほうがいいかと思います。

 

育毛剤選びは慎重に

眉毛育毛剤は毛を生やす商品のためにどうしても生やす効果があるのか?に注目しがちです。
ですが効果ばかりに目が行き、副作用の症状が出てしまったら元も子もありません。

 

最初の眉毛育毛剤を選ぶ時点ですでに眉育は始まっています。

 

ここでしっかりと自分に適した眉毛育毛剤を選び最短で悩みから解放していきましょう!

 

⇒条件に当てはまるおすすめの眉毛育毛剤